14
1月
2021
コメントなし

4輪のスタッドレスタイヤには、スリップサインとは別にスタッドレスタイヤとしての 性能維持確認用の「プラットフォーム」というものが設けられています。 ラジアルタイヤにはありませんが、スパイダー用のKENDAタイヤには、 同じようなプラットフォームが設けられており、 スポーツライディングを安全に行う目安として、 活用する事が出来ます。 「スリップサインがまだ出ていないから大丈夫」と思いがちですが、 プラットフォームが面一(50%)になったら、要注意。 金額・グリップ面において国産の方が良い場合もありますが、 こういった点でも専用設計されたKENDAタイヤも、 決して高い買い物ではないのではないでしょうか? 乗る機会がめっきり減るこの季節、ハイシーズンに向け、 タイヤ点検、その他なんでもお伺いいたしますので、 皆さまのご来店お待ちしております!!
オススメの記事
BRP Can-Am On-Road 新車購入最大10万円サポートサマーキャンペーン ( 2024/04/28 )
スパイダーツーリング報告! ( 2020/07/24 )
年末年始の休業のご案内 ( 2024/12/26 )
Ryker用スウェイバー ( 2023/04/30 )
ライカー試乗会 開催! ( 2026/03/03 )